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幼児期にふさわしい季節感ある生活体験や、個性と能力のバランスよい発達に配慮した保育を実践。一人一人に愛情をこめて指導しています。
1.バランスに配慮した総合指導
幼児期の体験のひとつひとつは、子どもたちの心身の成長を促すビタミンです。年間行事に園外保育や自然とのふれあいを取り入れることで、愉快な思い出とともに豊かな情操を育んでいます。
入園式、園外保育、遠足、父の日参観、小運動会、 |
私たちのモットーは、『あたりまえのことがあたりまえにできる、優しい元気な子ども』に育てること。そのために、3つの教育目標を掲げ、心身のバランスのとれた幼児教育を実践しています。
1.明るく元気な子
毎日のあいさつから、後片付けまで、基本的な生活習慣こそ、幼児期に身に付けるべきものと考えています。そして、正しい姿勢でものごとに集中できるよう日常的に指導していきます。
1.自分から元気に挨拶できる。 |
健康・人間関係・環境・言葉・表現 |
皆の元気を加速する体育教室は各学年週一回 | ||