| ★随時、説明致します。 ★入園案内、願書を配付します。 |
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★2才〜満3才児 H.17年4月2日〜H.17年8月31日生まれ・・・約6名 |
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★9月より ★入園願書の表と裏にご記入、捺印のうえ、入園申込金5,000円を添えて 直接園までお申し込みください。 ★お申し込みの際は、入園を希望されるお子様をお連れください。 園内見学はご自由にしていただいて結構です。 |
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★バス登園ご希望の方は、お申し込み前にバスルートをご確認ください。 バス路線はあくまで基本ルートです。状況に応じて考慮いたします。 運行上、行ける場所、行けない場所がありますのでご相談ください。 |
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★お引っ越し等のご事情で入園をご希望される方のために、年度途中の 入園も受付けております。 ★幼稚園パンフレット、入園願書についてご用意しております。 ★詳しくは、園までご気軽にお問い合せください。 |
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9月 ★ 入園お申し込み 10月 ★ 運動会へご招待 11月 ★ 一日入園 制服・体操着のお申し込み 入園料のご納入 2月 ★ 新学期用品のお引渡し 3月 ★ オリエンテーション 口座振替手続き 4月 ★ 入園式 |
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★入園新学期用品について 冬園服・半ズボンまたはスカート・冬帽子・カバン・遊び着・夏用、冬用運動着 約27,000円……2月に集金、引渡しいたします。 保育用品代 …… 約7,800円……2月に集金いたします。 夏園服・夏帽子…… 約4,000円……5月に集金、引渡しいたします。 |
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★そのご家族で、第3子目のお子様は、入園料は、半額(30,000円)です。 ★ご兄弟で在籍の場合、下のお子様は、毎月の保育料が半額(10,000円)になります。 (これは、就園奨励費、第2子等保育料減免によるものです。) ★遠足代、写真代など特別のものは、その都度集金いたします。 ★園児には、佐野市より就園奨励費の補助があります。 |
| 『優先入園』制度があると聞きましたが、どのような仕組みですか? | ||
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はい、ございます。『優先入園』制度とは、在園児への優遇処置として、その弟妹の入園をお申し込みにより優先するものです。優先順位は以下の通りです。
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| 『優先入園』をお願いしたい場合は、どのように申込みすればいいのでしょうか? | ||
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はい。通常、園児募集開始は例年9月1日となっていますので、この9月1日以前のお申し込みが必要になります。所定の申込み用紙がございますので、お気軽にお声掛け下さい。あくまでご希望者への優遇処置ですので、お申し出がない場合は、制度の適用はありません。
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| 入園を希望していますが、3月生れの3歳児ですが、ついていけるでしょうか? | ||
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はい、大丈夫です。幼児は生年月日や個人の成長度合いにより確かに差がみられますが、その子どもの発達段階に合わせた言葉かけや見守りをいたします。また、幼稚園での活動は、総合的にさまざまな脳力が育つようひとりひとりに配慮しています。そのため、子どもは必要な学びを無理なく吸収していきますので、誕生日により能力差というものは、小学校入学までにはほとんどなくなります。どうぞ、安心して入園させて下さい。(体格差などの遺伝的要素による個性はこの限りではありませんが、ご心配はありません)
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| まだ、自分でうんちやおしっこができません。先生にご迷惑をかけるのではないでしょうか? | ||
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はい、ご心配は無用です。2〜3週間もすれば、排泄や後始末が上手にできるようになりますので、気にしないで待ってあげて下さい。入園当初は、実は子どもはどの子も排泄や後始末を上手にできません。特に、3才児がトイレに行くときは、先生がその都度ついていき、便器の使い方から、後始末、パンツの上げ下げ、手洗い、手の拭き方などを指導します。3才にもなると、集団生活に必要な能力が子どもの内に育っていますので、幼稚園ではできるだけ、なんでも自分でしてもらうようにしています。また、お友達の真似をして自分でもしようと一生懸命な姿もみられます。もし、下着を汚したときは、お預かりしているパンツに履き替えます。先生は、3才児の姿を十分に心得ており、先子どもの心を傷つけないように配慮して対処致します。どうぞ、ご安心下さい。保護者の皆様にご理解いただきたいことは、たとえ年長児になっても、体調が悪い時はおもらしすることもあるということです。その時の子どもは、とても恥ずかしい思いをしていますので、保護者の方もこうしたお子さまの気持ちを察して、決してお叱りになりませんようにお願いいたします。
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| とてもおとなしい性格です。お友だちの中に入っていけるでしょうか? | ||
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はい、もちろん大丈夫です。子どもの性格はさまざまです。生まれながらに、それぞれの良さを持っています。また、子どもの性格は、家庭環境でも左右されます。幼稚園はその子の持ち味を生かして、社会性を育てるところです。おとなしい性格であっても「自我」は、内に隠し持っています。それを引き出すのが幼児教育です。3才児は、お友達を求める年齢に達していますので、「鉄は、熱いうちに打て」のことわざ通り、幼稚園に入園させてあげ、自主性(やる気)や社会性(思いやり)のあるお子様にお育て下さい。
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| 入園時に寄付が必要な園があるということを聞いたのですが愛育幼稚園はどうですか? | ||
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はい、愛育幼稚園では、寄付を入園の条件にするようなことはありません。また、日常的に寄付をお願いすることもありません。幼児教育に必要な経費は、公表しているものがすべてですのでご安心ください。(すでに使用しなくなった絵本などの献本は、日常的に歓迎しております。)
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